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歯茎嚢胞、その後

2018年03月10日
ご訪問頂きありがとうございます。

へパソファーを摂って、何となく腫れていたので、マザーチンクチャーのプランターゴの震蘯水でうがいをしていたら、気にならない程度に復活しました。

プランターゴはオオバコのことで、和名は車前草。
車に轢かれようが、人に踏みつけにされようが、へっちゃらな強い草です。

口の中のトラブルはプランターゴに何度も助けられています。
そのため、道端でオオバコを見つけると、自然と踏まないように気を使ってしまいます。

プランターゴは、木村秋則さんが極貧の時に食べて美味しかったと本で言っています。

今度、挑戦してみます。

歯根嚢胞

2018年03月06日
ご訪問頂きありがとうございます。

朝起きたら、左上の歯茎に、ゴマ粒大の嚢胞が…。
この歯は、虫歯の末期で、神経が無く、歯根の一つも折れています。
次の治療で、抜歯➡︎インプラントor入れ歯or自歯移植です。

どれも嫌〜。
嚢胞が大きくならないように、化膿を止めて、膿の排出をホメオパシーで挑戦してみます。
考えているレメディーは、へパソファーとシリカ。
へパソファーは化膿のレメディー、シリカは排出のレメディー。
シリカが効きすぎると、歯の詰め物が取れてしまうこともあるらしいですが、抜歯後の一連の治療に比べたら、再度詰め物をするのは軽い治療なので、やってみます。